セミナー開催!〜古くて新しいキーワード「情報共有」をiOSで実践!〜

ゴールデンウィークが近づいていますが、iOSを活用したセミナーはすでに5月の開催を決定しています。今回は、弊社イシン株式会社の枠で、Evernote JapanでEvernote Businessの普及を担当されている積田英明様にご登壇いただく予定です。 また、Apple Consultants Networkの活動をご一緒させていただいている、株式会社U-NEXUS様からも、iOSとFileMakerを使った情報共有についてご紹介いただくことになっています。 「情報共有」というと、ある人はうんざり感を持たれるかも知れません。また別の方は、「うちはやってるよ」と仰有るかも知れません。やっているのに、なぜか「聞いていない」という人が社内にいる、と仰有る方もいるかも知れません。 最近では、システム開発を自社だけでやらず、パートナー企業と一緒にやっている会社も多くあります。特に外部の人と一緒に仕事をすると、なぜか「聞いていません」が増える傾向にあるようです。それは、「聞いていない、と言っておこう」というような、悪気がある人は極稀であって、本当に聞いていない人が多いようです。その原因の多くは「メールを送りっぱなし」というもの。「じゃあ、開封通知を使って…」という話でもないようです。 ちょっと仕事から離れて考えてみましょう。繁華街を歩いていると、多くの呼び込みの声が聞こえます。ティッシュを配っている人がいて、コンタクトレンズの割引券を配っている人もいて、あっちの家電量販店でスマートフォンのアピールをしていて、こちらのスーツのお店でも呼び込みをしていて、渋谷や新宿などでは大きなディスプレイで広告も流れている。そんな中で、自分が気にしている情報は入ってくるけれど、興味のない情報は耳に入ってこないですよね。 仕事をしていても、そうなっていることってあると思うのです。メールでCCだから見ていなかった、というのは僕も前職でよくありました。CCなのに、よく読むと20行目くらいに僕の名前が出てきて。(笑) いま、どうするときちんと情報共有出来るのか、その事例とともにご紹介する無料セミナーです。ぜひ、ご来場ください。お申し込みは、こちらのサイトからお願いいたします。

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